最近少しだけ、思いはじめたこと。もっと自由に、翻訳したいなあ。もっと自由に、英語を書きたいなあ。 「日本語から英語への翻訳」という枠組みを超えて、「技術をdescribe」したいと感じることが、あります。 特許翻訳は大好きで、心がドキドキ、...
日常
心のままに ユー・イングリッシュ
「なぜ法人化したのですか」や「会社にしたメリットは」などと、たまに聞かれることがあります。 その都度、私は、答えに詰まります。 「それらしい」答えを探して言葉で埋めても、なんとも、自分らしくない。そう、私自身は、法人化の「メリット」とか「デメ...
共催セミナー【U.S. Patent Application Translation Strategies】について(ブログ後半)
さて、前のブログに続き、ロー・ハウプトマン・ハム国際特許商標事務所・株式会社ユー・イングリッシュ 共催のセミナーについて。 U.S. Patent Application Translation Strategies 実践!翻訳者・特許実務者のための英訳講座 http://www.u-english.co.jp/...
共催セミナー【U.S. Patent Application Translation Strategies】について(ブログ前半)
昨年、個人的に、ロー・ハウプトマン・ハム国際特許商標事務所という米国事務所(東京オフィス有り)が日本で開催しているPADIASコース(Patent Application Drafting and Infringement Avoidance Strategies)に参加しました。5月から7月まで東京で電子・電気のコースを、9月...
第三刷とノンネイティブとネイティブ論争と
先日、ブログで、拙著「外国出願のための特許翻訳英文作成教本」の増刷(第二刷)について、報告をさせていただきました。 http://www.u-english.co.jp/blog/?p=882 今日はそのことについて、追記をします。 はじめに話...