さて、大阪セミナー【Application Drafting and Translation Strategies for U.S. Filing of Japanese Applications】(米国出願のための特許明細書の起草と翻訳のコツ)が終了いたしました。 総勢46名の方にお申し込みいただきまして、なんとか無事に、終えることができま...
翻訳
東京セミナーありがとうございました
2016年8月 5日(金) 東京開催セミナー【Application Drafting and Translation Strategies for U.S. Filing of Japanese Applications】(米国出願のための特許明細書の起草と翻訳のコツ)を終了いたしました。 特許翻訳者の方々と、知的財産ご担当者(明細書起...
東京セミナーどうぞよろしくお願いいたします
東京開催セミナー【Application Drafting and Translation Strategies for U.S. Filing of Japanese Applications】(米国出願のための特許明細書の起草と翻訳のコツ)の日取りが、近づいてまいりました。 [東京開催セミナー] 2016年8月 5日(金)9:30~16:30 ...
心を込めて、翻訳しました
特許明細書の仕事は、「読み手」がとても大切。 日英特許翻訳の最中は、いつも「読み手」を意識して、書いていくことになります。 その時、最も近い「読み手」であるお客様の顔を想像したり、途中に位置されるであろうさらなるお客様や、ひいては顔の見えない...
いつもクレームと一緒に(明細書日英翻訳中)+MSワード【新しいウィンドウを開く】
特許明細書の英訳時に大切だと思うことは、当然のことながら、「特許請求の範囲」、つまりクレームを、いつも意識しながら翻訳する、ということです。 ところが翻訳者にとって、時として英訳が盛り上がるのは、明細書の実施例であったり、また例えば英訳の工夫が...